大学図書出版が発行している「ふくしと教育(通巻43号)」という雑誌の
②『ふくし論考「ふくし」と「学び」が交わる場を創る 吉川真由美先生』
の投稿の中にWHJが協力させていただいている記事が入っています。
「ふくし」と「学び」が交わる場づくりを大切にし、障害のある方、学生、地域の方々と共に学び合う活動が行われました。授業は2度実施され1回目は「社会的排除や包摂」、2回目は「SNSを通した自己表現と社会参加の可能性」をテーマにグループで話し合いやワークを行いました。同世代との仲間と共に学びながら、新たな気づきや関係性が生まれ、共に生きる社会の実現につながる実践となっています。
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